鎌倉・大船の海野税理士事務所

プランとご予算の目安

財産をあげたら、もらったら(贈与

年間110万円を超える財産をもらったら、贈与税をおさめなければなりません。
親御さんが、子どもさんやお孫さんに財産を贈与してのこしてあげる。その際には、子どもさんやお孫さんは、翌年(2月1日から3月15日まで)贈与税申告をしなければなりません。あとで困らないようにきちんとご注意しておいてあげてくださいね。

贈与税申告 一人当たり31,500円(現金贈与の場合) 
*2500万円まで非課税で贈与できる相続時精算課税制度を活用するには、別途21,000円
*土地などの贈与の場合には、その数、評価の難易度によってお見積もり


大家さんになったら(不動産賃貸)

投資物件を購入したり、相続などで賃貸物件を引き継いだその不動産から家賃収入が入ったら、それは不動産所得。収支を計算して翌年(2月16日から3月15日まで)に確定申告をしなければなりません。
きっとご自身でもやってできないことはないでしょう。でも、きっちり計算して、できるだけ税負担も押さえたい。そういう方はどうぞご連絡を。

年に1回の確定申告だけの簡単なケース
確定申告時52,500円〜

毎月帳簿をきっちりつけるケース
月々10,500円〜 確定申告時52,500円〜
*どちらのケースによるべきかは、ご相談ください。
*10室程度のアパートやマンションを超えるケースは別途お見積もり


確定申告をしなければならない、すれば得するひと(確定申告)

今年は家族で医療費をずいぶん出費した、2カ所から給料をもらった、副業をしている、不動産を売却した、株式などで投資運用損益がでた、確定申告をしなければならない人、すれば得する人はさまざま。
こういうときは確定申告すべきなの?したほうが得なの?という判断から、税理士さんにお願いした方がいいか?自分でできるのか?そんな疑問まで気軽にぶつけてください。

お問い合わせ  0円

確定申告   21,000円〜
*お問い合わせいただき、確定申告ご要望の場合には、お見積もりいたします。